さき さん – 主婦

コーチングセッションで良かったことは何ですか?

お話をしている中で、気持ちではカウンセリングに興味がありつつ、頭では行政書士という肩書きがあった方がいいのではと思っている、という区別が出来たように思います。これまでは自分がどう考えてそこに行きついたのか、未来を想像してどう感じるかなど考えたことがなかったので、セッションが終わってすごくスッキリした気分になりました。

あと、好きなことでもしなくていい。と言われた時に、当たり前のことのはずなのにとても納得しました。

コーチングを受けたことでどんな変化を感じていますか?

色々頭の中でごちゃごちゃしていたものが、スッキリしました。
納得して選択することが自分軸になるということが分かりました。
私はひとまず、行政書士の資格を取って、合格した後、仕事をしながらカウンセラーの資格をとりたいと思いました。

前例がないから、他の人に否定されるからと不安に思わず、自分の人生を楽しく進んでいけたらなと思います。

マキさん – デザイナー

顔が見えるので安心できました。子どもが小さいので外に出られないのでzoomでのセッションは助かりました。人に話を聞いてもらえてよかったです。

セッションの後は頭の中が意外と散乱していたことに気づき、まとめでみようかなという気持ちに変化しました。

とても笑顔の素敵な方で安心してお話しすることができ、短い時間の中で私の心を丁寧に拾ってくださる姿勢が嬉しかったです。信頼することができました。

今の自分に必要なことを端的にお話しいただいて、自分の今後のステップが明確になったことでモヤモヤしていた視界がひらけたように感じました。

コーチングが初めてだったので未知でしたが、受けてみてよかったです。人生に伴走してくれる人なんだなと感じました。ありがとうございました。

栗原 みゆき – 主婦

病気の告知を受け、何がいけなかったのか、今後どうしたらいいのか、考えても考えても答えがでないことばかりに囚われて、夜も眠れないほど気持ちが落ち込んでいました。そんな時に、コーチングを受けてみない?と声をかけてもらいました。1時間のセッションの後、それまであんなにも不安に押しつぶされて苦しんでいたのが嘘のように、気持ちがとても穏やかなことに驚きました。

今の状況や不安に思っていることを聞いてもらう中で自分の気持ちが整理されたことと、これからの過ごし方のヒントをもらえたおかげだと思います。

「自分の人生だから、この先どう生きるかは自分で決めていい」

コーチングの中で伝えられたその言葉を、闘病生活の中で常に思い出していました。

長く生きられないかもしれないとか、苦しい治療を続けるのは辛いとか、マイナスなことを考えるのはやめて、私はこの治療を終えたら元気に過ごせるし、治療の辛さも乗り越えられると決めることにしたのです。

コーチングを受けたからといって、全く落ち込むことがなくなったわけではありません。でも、自分の気持ちをコントロールする方法を知ることで、不安定にならず、落ち着いて治療に臨むことができたと思います。

今は治療もひと区切りがつき、ゆっくりと日々を過ごしています。

これから先は経過を見ながら過ごして行くことになりますが、病気に振り回されず、心穏やかに生きていきたいと思っています。

Katia Gökoglu – ミュージシャン、教師
素晴らしいサポートをどうもありがとう!コーチングで新たな道がある、ということに気づかせてもらい、そしてそれを実行する勇気をもらいました。

筒井 美樹 – 会社人事責任者
コーチングをしてもらうことで、自分に必要ないもの (人間関係含)、継続していけるものなどシンプルに考えを整理できます。その後の生き方が、楽になります。

Alan Cohen – 作家、ライフコーチトレーナー
シュッツ具子さんは多くのテーマを扱えるスキルを持ちながらクライアントに対して心配りのできる、知的で愛すべき経験豊富なライフコーチです。人生に実りのある変化をもたらしたい、と思っている多くのクライアントにとって、多くのビジネス経験と豊かなコーチング技術を持つ彼女は理想的なコーチと言えます。
また海外での暮らしも長く、いろいろな文化的背景に精通しているため様々なバックグラウンドを持つ人とともに歩んでいけるコーチです。あなたの望む人生のゴールへ到達するのを、彼女がきっと助けてくれることでしょう。